セーリング・ヨットで航海している時の落水者を自動追跡救助する技術への投資と共同開発
■航海時の落水者自動追跡救助システムを開発した経緯
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近くに海があり子供の頃からモーターボートに乗っていましたから、台風や時化などの外海での難破船を見て開発者は海の怖さを良く知っています。
クルージングやヨットで外海を航海中に落水すれば、救助できなくて死亡すると思って過言ではありません。
落水時の条件が、スピードを上げて航行中で有り、海上も荒れている場合だからです。
この問題を何とか解決出来ないものかと考え抜いて対策を絞り、乗っていた船から落水しても自分に向きを変えて、無人船でも自動操縦で近づいて来れば助かると考えました。
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| ■投資家の皆様へ |
| 当社ではこのような優れたシステム開発を行い、この技術とシステムに興味を持った投資家の方に是非、開発に関する投資及び共同開発を呼びかけております。例えば、技術開発者は開発を請け負って設計製造完成後は、全てを出資家に引き渡す契約または、一部を共同にする方法とか、開発者は製造だけを担当するとか、または、製造販売を共同経営とする方法とか、他の方法などが有りましたら検討するなど契約は柔軟に考えております。→共同開発 ・投資について |
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